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最近ちょっとむしゃくしゃしてLivedoor ReaderのFeedをやたらと増やしてる気がするけど、はたして読みきれるのだろうか?
まあ読めなきゃ無視すりゃいいんだろうけどさ。
ちょっと前に訪ねた蔵のお酒でありまするが、なんというか磨ききっていない旨みを洗練した感じのお酒でなかなかよろしくいただきました。冷やだけでなく燗をちょっとつけてもなかなかいける味でございました。
かように愛知県の酒というものは、ちょっとだけ深掘りしただけでもゴロゴロと名酒が出てくる土地でございます。なんせパック酒として名高い「鬼殺し」でも清洲桜醸造のものはなかなかいけるという感触があるぐらいでございますですから。
というわけで、皆様方におかれましては関谷醸造のお酒をお買い上げいただけると私が幸せになれるというカラクリになっていることもありまして、是非ともお買い上げ頂きましたら幸いでございますでございますです。
って、まあ酔っ払い(現時点)のエントリなんで、あまり真面目に取っていただいて注文があったりするといいなぁ、とか思わなくもないですが、まあそれはそれということで。
一応、sodiumda2という名前で細々とやっていくかいかないかという感じでございまする。
お名前に心当たりがあった方も、どうかひとつ心優しい目で見守って頂けると幸いでございまするです。
第12回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)が9日発表され、マンガ大賞に石川雅之さんの「もやしもん」(講談社)が選ばれた。他の賞は次の通り。(敬称略)
<新生賞>島田虎之介<短編賞>大島弓子「グーグーだって猫である」(角川書店)<特別賞>大阪府立国際児童文学館(長年のマンガや児童書の収集と、こども文化の総合的研究などの活動)
毎日新聞 2008年5月10日 5時00分
まあ「もやしもん」は面白いからねぇ。
特別賞の「大阪府立国際児童文学館」ってのは橋下府知事への牽制ですかね。(深読みしすぎ)
つか手塚賞って書かれるとなんか別の賞に見えるんですけど。なんで講談社のマンガが集英社の新人賞を取ってるんだ? って。
マンガの普及と発展に貢献した作品に贈られる「第37回日本漫画家協会賞」(やなせたかし選考委員長)が9日発表され、大賞は浦沢直樹さんのSF サスペンス「20世紀少年」、その完結編「21世紀少年」(いずれも小学館)と産経新聞朝刊で連載中の南ひろこさんの「ひなちゃんの日常」(産経新聞出版)が受賞した。賞金50万円が贈られる。
「20世紀少年」「21世紀少年」は、高度経済成長期に少年ケンヂと仲間たちが地球の滅亡を描いた「よげんの書」が、30年後に現実となり地球が滅亡への道をたどるというSFサスペンス。99年から07年まで「ビッグコミックスピリッツ」で連載され、全3部作での映画化も決まっている。「戦後のコミックの延長線上にありながら新しい地平を切り開いた傑作」との高い評価を得た。「ひなちゃんの日常」は幼い少女のひなちゃんの日常を描くほのぼのコメディーで、「見ているだけで日常生活の疲れが取れそう」と評価された。
また、優秀賞は中山星香さんのファンタジー「妖精国(アルフヘイム)の騎士」(秋田書店)。特別賞はマンガ研究家の中野晴行さんの著書「謎のマンガ家・酒井七馬伝」(筑摩書房)と、20年以上長野日報で4コママンガを連載している橋爪まんぷさんが選ばれた。贈賞式は6月13日午後6時からグランドプリンスホテル赤坂で。【渡辺圭】
2008年5月9日
ついでに。
こっちは正直よくわかんないです。ここ5〜6年はスピリッツ読んでないし。
そうそう外れではないんだろうけど。
デジタル放送のテレビ番組をDVDへコピーする際の回数制限を現行の1回から10回に増やす「ダビング10」に関し、文化庁は8日の文化審議会小委員会に、著作権者へ支払う補償金を録画機器の価格に上乗せすることなどを盛り込んだ「私的録音録画補償金制度」の見直し案を示した。機器メーカー側は反対の姿勢を表明。決着は今月29日の次回会合以降に持ち越され、6月2日に予定されているダビング10の実施は困難な情勢となった。
ダビング10なんて要らないよ。ついでに言えばB-CAS自体が要らない。
もうなんか地デジがそもそも要らないなぁ。
◇ ブチャ猫 [「志野」飲みましたよ。 泡がプシュプシュで美味しかったよ。 ふたを開けるのに、キリを使わずに開けたので、時間がか..]