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うちで運用してるdhcpサーバが不調で、ノートPCがIPアドレスがとれなくなってたんでメンテ。
dhcpd.confのddns-update-style ad-hoc;
をddns-update-style none;
に書き換え。
ま、どうせダイナミックなdns登録なんてしてないし。
お正月らしく絵が変わってますねぃ。日本だと一月遅れなんですけど...
牛丼一筋だと、BSEで輸入が停止したときに大変だという話... とはちょっと違うかな。
プログラム作成というのはやっぱり創造的な部分がかなりを占めるわけで、それを効率一辺倒にしちゃうのは、結局対応力がなくなるのでよくないよね、ということで。
あと、各個人を休ませないように仕事をさせようとすると、緊急作業があったときにそちらに回せる要員がいない、ということにもなるし、要員が空くまで作業の開始がおくれるわけで、その分だけ作業の完了にかかる時間は長くなるということですね。
最初に全部決めようとするからそこがコケると全部コケるんですよ。とりあえず実現可能なところから少しづつ作っていけば少なくとも失敗するまでの分は使えるし、失敗しても戻るのもそんなに難しくないんですよ。
……って話だけでもないか。
(興味深い: +1)
JUNET初期の話とかも読みたいけど大多数の人には興味ないことなんだろうなぁ。砂川先生曰くの
村井が土管に入って配線したというのは嘘です。村井は土管に入りません。(入れません)
とか……(^^;
相手の意見を「まったく論ずるに値しません。」と決め付けてみたり、相手の主張をこうであると決め付けて(勝利宣言?)一方的に撤退してみたり、パターンだけ見ると負けパターンの王道を行く終わりかたをした(?)ようですが。
GPLv3の将来がそんなに心配だったらgcc(とbinutils)が「使えなくなった」ときの代替物を早急に用意すべく行動したほうがいいんじゃないかなぁ、とか思ったり。
コンパイラがなくなったら他のソフトについては代替物とか言ってる場合じゃないですよねぇ……
なんか「ジャスト」って言われると昔のとあるゲームメーカーが思い出されるような…… ってプレイしたことはないんですけど。
しかし、いやな判決ですねぇ。この程度で特許が認められるとなるとGUIのソフトなんて怖くて出せないんじゃないかなぁ。やっぱり特許不争条項は必要かも…… とか思っちゃいますねぇ。まあ控訴審に期待ってことで。
今回の「ギロン」は「GPLが変容する可能性が(それなりに)あるので危険だ」という主張と「GPLが変容する可能性は少ないので危険はほとんどない」という主張の対立で、事実認定については争いはなくって「少しの可能性を危険域と思うか思わないか」の違いだけが存在すると。
で、どちらの側も相手が納得できるだけの材料を提示することができなかったというのが今回の流れなんじゃないかなぁ。
まあほとんどtach のアレゲ日記からの受け売りですけど。
ん?前は「負けパターン」って書いてるのになんで引きわけっぽい書き方なんだって?それは、ギロンの結果そのものに対する言及と、発言者の行動パターンに対する言及の違いです。ああいう発言をしたら負けっぽく見えてしまうのは仕方がないですよ。で、つまりは実際に負けてるってことでしょう。(事実関係はともかく)
うーん、ニューヨーク州かぁ。えいごはにがてだしなぁ。(とか)
ありそうなシナリオだけじゃ建設的じゃないので、多少はマシになりそうな運用を考えてみよう。とは言っても、自分はLinuxはほとんど触ったことはないので、そのあたりを第一候補にするのはちょっと恐い。(実はDebianあたりなら楽かもしんないけどよくわからん)
かと言ってFreeBSDを勧めるのも「マニアックじゃない」=「コマンドラインなんか知らない」人向けにはなりそうにないのでパス。
マシンが余ってる場合は、多分Windowsもくっついてるだろうからそれを使ってもいいのかなぁ。ライセンスとか考えなきゃ。
とりあえず外部との接続にはルータを介在させるのが前提だから、やっぱりOSはWindows系ってことでいいや、多分。Windows Updateもあるし。
で、HTTPサーバは、アップデートが楽なのがいいだろうけど、そうなると何がよいかなぁ。触ったことのあるのの中ではcygwin版のApacheが一番楽そうなんだけど。まあルータ前提だからそれでもいいんじゃないかなぁ。たぶんそんなに大規模なサーバにはしないだろうし。
というわけで、今使ってるPCを転用する場合はWindowsXP(2000)+cygwin版apacheをお勧めしときます。(マジかよ)
ハードごと買うんだったらMacOS Xが使える安いマシンでいいんじゃないでしょうか。Mac miniならHDDが2.5インチだということとメモリ(後で増設できない)以外はまあ安心できそうだし。
ライセンス的にオススメできないというツッコミがありましたので、(どうせバレやしないよ、という考え方もないではないけど)別の方向を模索してみましょう。
Windowsが使えない以上、別のOSを持ってくるしかありません。Windows以外でネットワークが使えるマルチタスクOS、しかも安価に、となるとやっぱり(広義の)Unix系OSになるでしょう。
Webサーバとして使うならディスクとVGAとネットワークが使えりゃいいので、デバイスドライバサポートはそんなに気にしなくていいでしょうが、ある程度は気になります。その点でSolarisがどの程度頑張っているのかよくわからないので、イマイチ不安が残ります。(FUDかもしんないけど)
ということで、BSD系かLinuxの中から選択するのですが、とりあえずFedoraは避けたほうがいいでしょうねぇ。あくまで「先っちょ」を「テスト」するためのリリースという位置づけだったと思いますから。
まあ、なんだかんだ言っても私はFreeBSDしか知らないので、「FreeBSD+Ports(Packages)+portupgrade」でいいんじゃないの?」としか言えないわけですが。
Debian系Linuxでも今なら書籍もあるし悪くないのではないかとは想像します。
RPM系ってアップデートが難しそうな先入観があるのであんまりオススメはしたくないので、上記のどっちかってことで。
まあ、結局は自分が使ってるものしかわからないんですよねぇ。
まあ、そりゃ間違いないよね。たしかに学生やらの飲酒事故を防ぐには安い酒を値上げしたほうがいいのかも。酒なんてのは「ハレ」の日に飲むもんだし少しっくらい高くっても問題ないよ…… って普段飲んでないとそう言えるけどなぁ。
まあ、そうかもねぇ。
一番いいのは「サーバなんか立てない」で「プロバイダサービスを利用する」ことだよなぁ。自分でサーバ立てるとどうしたって管理しなきゃいけないし、管理自体が楽しめる人(ってマニアックだと思う)じゃなきゃそれなりに負担になるでしょうし。
線路と道路の両方を走る世界初の新型車両が06年度中にも北海道で営業運転を始める。JR北海道が開発中のデュアル・モード・ビークル(DMV)。少子高齢化で将来的に利用者減が見込まれる各地の鉄道会社や自治体も、その低コストと機動性に注目している。【斎藤誠】
お、実用化に目処が立ったのかな。営業運転まで持っていけるといいけど。
昨年3月に名古屋鉄道が路面電車を廃止した岐阜市では、線路を残してDMVを導入出来ないか検討中。海外では、東欧のスロバキアが線路敷設が難しい山岳地帯での導入を目指し、JR北海道に打診している。
岐阜市内線とかの軌道線部分はバスモードで、専用線がある揖斐線とか美濃町線の末端部分は鉄道モードで運行する運用だろうなぁ。岐阜市内は道路が狭いから定時運行は難しいかもしれないけど。
とかでNICU送りだそうです。親は明日退院だけど子はもうちょっと入ってるそうな。
オレンジといえば「失踪日記」だよなぁ。アレはもう去年の話しだよなぁ。
話の通じない酔っ払いの怒鳴り声をずっと聞いてるのは疲れますな。なんか怒るというよりはあきれて物も言えません。
ほとんど聞いたらわかるような言葉しか入ってないような気がするんですが。
1日午前10時35分ごろ、東京都新宿区のJR中央線快速新宿駅〜中野駅間を走行中の回送電車のブレーキが故障し、同線は東京駅〜高尾駅間の上下線で運転を見合わせていたが、午前11時42分、全線で運転を再開した。
思うんですが、せめて運休区間を東京〜三鷹にできないものなんでしょうかねぇ。
買ったときから何故か使えなかったCD/DVDドライバがやっと使えるようになった。
「コンピュータを Windows Vista にアップグレードすると光学式ドライブが正常に動作しない」にあるとおりに[UpperFilters]と[LowerFilters]を削除したら使えるようになった。
別にVistaにアップグレードした覚えはないんだが、Dellの中でアップグレードしたってことなのかなぁ。
◇ ただただし [うおっ。Pastelで接待なんて、受けてみたいもんだなー]