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久しぶりにのぞいたら結構穴が見つかってるなぁ。今日当たりportupgradeしとかないと。
毎月九日十日は牛丼の日だそうで。スピードくじをやってるんで引いたら見事特賞の吉野家オリジナルどんぶりが当たってしまいました。あ、店で使ってるのとは形がちょっと違う。
でも並盛引換券の方がよかったなぁ...(^^;
まあ、幸いに阪大のほうで公開は継続されるみたいですけど...
「大丈夫、お茶の水大がだめでも大阪大があります。クラスタどころかマイナスイオンだって出せるようになりますよ...」...とか言ってる場合かって。
こんな対応しかできない大学はいらないな。
そうなんだよなぁ。みんなもっと「なぜそうなるのか」を知るようにしなきゃ。公式なんか覚えなくてもいいから公式の導出の仕方を覚えてほしいよなぁ。
ほら、そこのあなた。2次方程式の解の公式の導き方、わかります?
例の肝臓移植の河野太郎氏のメールマガジンです。Webでも読めるみたいなんでリンクを紹介してみたり。
基本的に納得できることを言っていると思ってます。(本人が実践してるかどうかは確認してませんが(^^;)(とか書かなきゃいけないような気になるところが今の政治業界の腐ってるとこだよなぁ)
日本の政治屋は、もっと原理原則をちゃんと表明して、その通りに動くようにすべきなんじゃないかなぁ。
うーん、なんかこっぱずかしいんだけど、イッパンの人が見る分には実はそうでもないんでしょうか?
うわっ!地震だっ!ま、こっちじゃそんなに揺れてないけど。
こんどは濃いお茶が一杯恐い。
お金を持ってて我儘言い放題だからテロに遭うのです。ニューヨークを14ドルでアフガニスタンあたりに売ってあげればテロにも遭わなくなるでしょう、きっと。
そうしたらそうしたでまた抗議が来そうな気もするけどな。
「霊能者」って肩書きはどうかとは思うけど、惜しい人を亡くした感じ。
パナウェーブ研究所みたいな終末思想を持つ先鋭化した団体で懸念されるのは、オウムみたいに他者に危害を加える方向より、むしろヘブンズゲートとかブランチ・ダヴィディアンみたいな集団自決の道なんじゃないだろうか。(中略)そうして加害者になった場合の覚悟はできてるのかな?>マスコミ
んな覚悟あるわけないじゃん。「ああ、やっぱりアブナイ団体だったんですね。では次のニュース」で終わりでしょ。
あー、これいいなぁ。グリコーゲンたっぷりで仕事もバッチシって感じで。
オフィスチョコーレートとかオフィスパイナップルとか出てこないかな。三すくみになっちゃうか。(^^;
from 新・日々是締め切り…
胸を押さえると上半身の発汗が押さえられるんだそうです。その代わり下半身の発汗が増加する層だけど。
面白い... けど、何か役に立つかなぁ。
from slashdot Japan
これじゃスポーツじゃないよなぁ。っていったら日本にもスポーツなんてないのかもしんないけど。
うーむ、これは... 欲しいなぁ。
やっぱ、ややこしすぎやで、アレ
ああ、結局やっぱり逃げ切れなかったようで。「未納3兄弟」なんて言わなきゃねぇ。
ぐえ、でもあんまり欲しくはないな。PalmTopサイズじゃなきゃキーボードがないとなぁ。
あれだ、ボウガンみたいに人を傷つけることを目的に設計されたようなものを売っても殺人幇助に問われないのに、この件を著作権違反幇助に問うのはどうかと。
...って比喩も危険な比喩の部類ではあるかもしらんけど。
アメリカ大使館に対する爆弾テロがある可能性があるとのことらしいです。巻き添えをくうのは嫌だなぁ。
秋田県知事の「入っていなかったことは事実だが、自分としては恥じることはない」「年金制度はもう少し、単純化すべきだと思う。基礎年金については税金で国が対応すべきだ」
というコメント、ある意味カッコイイ。
とりあえず、逮捕記事のアンチテーゼってとこかな。
「ザ」じゃなくて「ジ」なんじゃないかとかはまあどうでもいいんだけど、インタプリタっていうと反射的に「BASIC」と思ってしまうよなぁ、やっぱり。
つーか今時BASICかよ。>自分
要するに疲れが抜けてないんだよ。
第10回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)が9日、次の通り発表された。(敬称略)
- 【マンガ大賞】吾妻ひでお「失踪日記」(イースト・プレス)
- 【新生賞】ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」(講談社)
- 【短編賞】伊藤理佐「女いっぴき猫ふたり」(双葉社)「おいピータン!」(講談社)「おんなの窓」(「週刊文春」連載)など一連の作品
- 【特別賞】小野耕世(長年の海外コミックの日本への紹介と評論活動)
うーん、今頃「失踪日記」かよって気がしてしまうなぁ。
「おおきく振りかぶって」が入ってるのはいいと思うけど。
第35回日本漫画家協会賞の選考会が10日、東京都内で開かれ、勝又進さんの「赤い雪」(青林工芸社刊)と秋竜山さんの「秋竜山通信」(自費出版)が大賞に決まった。
特別賞はチョン・インキョンさんの「ドキュメント2005」、日仏のマンガ家16人による「JAPON」(飛鳥新社刊)。文部科学大臣賞には里中満智子さんが選ばれた。
自費出版って
そりゃまあ商業出版に乗ったものじゃないと表彰しちゃいかんということはないわけだが。
こっちが毎日新聞主催だったらちょっと笑うところだけどな。って毎日新聞にも記事があるけど。
ギリギリでホテルを取ったので連泊できずに今日は昨日とは別のホテルであります。
広いのはいいんだけど有線LANだしなぁ。ていうかベッドの足のほうにLANの接続口があるのってどうなんだろう、コンセントも近くにないし。
あと最初に認証があって、いきなりsleipnirを立ち上げたらうまくつながらなかった。IEじゃないとダメだったりしそうな気がする。
というかネットの使い方のパンフがすぐにわかるとこにないってどういうことよ。まったく。
駅からも遠めだし、高いし、別のホテルが取れたらそっちに泊まってるよ、まったく。
第12回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)が9日発表され、マンガ大賞に石川雅之さんの「もやしもん」(講談社)が選ばれた。他の賞は次の通り。(敬称略)
<新生賞>島田虎之介<短編賞>大島弓子「グーグーだって猫である」(角川書店)<特別賞>大阪府立国際児童文学館(長年のマンガや児童書の収集と、こども文化の総合的研究などの活動)
毎日新聞 2008年5月10日 5時00分
まあ「もやしもん」は面白いからねぇ。
特別賞の「大阪府立国際児童文学館」ってのは橋下府知事への牽制ですかね。(深読みしすぎ)
つか手塚賞って書かれるとなんか別の賞に見えるんですけど。なんで講談社のマンガが集英社の新人賞を取ってるんだ? って。
マンガの普及と発展に貢献した作品に贈られる「第37回日本漫画家協会賞」(やなせたかし選考委員長)が9日発表され、大賞は浦沢直樹さんのSF サスペンス「20世紀少年」、その完結編「21世紀少年」(いずれも小学館)と産経新聞朝刊で連載中の南ひろこさんの「ひなちゃんの日常」(産経新聞出版)が受賞した。賞金50万円が贈られる。
「20世紀少年」「21世紀少年」は、高度経済成長期に少年ケンヂと仲間たちが地球の滅亡を描いた「よげんの書」が、30年後に現実となり地球が滅亡への道をたどるというSFサスペンス。99年から07年まで「ビッグコミックスピリッツ」で連載され、全3部作での映画化も決まっている。「戦後のコミックの延長線上にありながら新しい地平を切り開いた傑作」との高い評価を得た。「ひなちゃんの日常」は幼い少女のひなちゃんの日常を描くほのぼのコメディーで、「見ているだけで日常生活の疲れが取れそう」と評価された。
また、優秀賞は中山星香さんのファンタジー「妖精国(アルフヘイム)の騎士」(秋田書店)。特別賞はマンガ研究家の中野晴行さんの著書「謎のマンガ家・酒井七馬伝」(筑摩書房)と、20年以上長野日報で4コママンガを連載している橋爪まんぷさんが選ばれた。贈賞式は6月13日午後6時からグランドプリンスホテル赤坂で。【渡辺圭】
2008年5月9日
ついでに。
こっちは正直よくわかんないです。ここ5〜6年はスピリッツ読んでないし。
そうそう外れではないんだろうけど。
◇ うさぎ亭主 [をを、この高校は!? キティちゃんみたいに口が無い(それとも鼻が無いのか?)]