この日記にツッコミを入れたい人は、ツッコミを入れたい日付をクリックすると、フォームが現れることもある模様です。
とりあえず、ネーミングだけでも楽しめるわけで、そういう路線は堅持してほしいですね。たぶんそんなに頻繁には買わないけど。
ハードウェア屋さんはお金がかかるから大変なんだなぁ。
まあ、今だからこうやって笑ってられるけど、その時代にいたとしたら同じことを言ってたんだろうなぁ、という気はしますね。
3Dゲームがこんなに出てくるとは思ってなかったし...
次の「あり得ないこと」はなんでしょうねぇ。
from 山形浩生勝手に広報部:部 室
そいつはめでたい。てゆーか馬車道って行ったことないなぁ。後学のために行ってみるか?でも霞ヶ関って結構遠いなぁ。
そういえば買ったんだった。あんまり久しぶりの新刊だから前の話なんかすっかり忘れちゃってるよ。しかし、ここまでおちゃらけた話になるといまいちついていけないなぁ。
自分的にはPHSは携帯電話の中に入れてもいいようは気がするんだけどねぇ。システムが「携帯電話」と違うって言うかもしれんけど、FOMAとPDCとアナログって全然違うシステムじゃん。
どうせ電車の中でH"で通話してても「ケータイなんかつかってんじゃねぇ」って難癖つけられるのは変わんないし。
にもかかわらず「携帯電話」というとPHSは範囲外なんだよね。これは要するに世間的にそうなっているからってことでしょう。
で、「オープンソース」ですけど、ひょっとしたら「OSDのオープンソース」以外の使用例だけ集めたから、「俺オープンソースってこんなに使われているんだ」って思われてるのかなぁ?
「ぼくら*1の考えたオープンソース」とかの「正しいオープンソースの使い方」をされたページのリンク集も必要なのかもしれませんね。ま、これで「正しいオープンソースの使用例」がほとんどなかったらさすがに戦略を再考しなきゃいけないんでしょうが。
*1 オープンソース推進派
ワールドカップ真っ盛りだったんですねぇ。
IT PROにウイルス大図鑑(第1回)という記事が載ってます。で、その中で
一方,テレビや雑誌の報道では,不正プログラム全般をウイルスと呼ぶことが多い。しかし,ウイルスにかかわる専門家の間では,今でもコーヘン博士の定義が尊重されている。
という記述があります。とりあえず(「俺オープンソース」が本当に人口に膾炙しているかどうかは置くとして)「オープンソース」という言葉がおかれている状況に近いみたいですね。で、この後どう続くかというと
そこで,このPart1では,ほかのプログラムに寄生するプログラムをウイルスとし,世間一般で語られるウイルスのことを,「不正プログラム」と呼ぶことにする。そして,狭い意味でのウイルスだけでなく,不正プログラムの生態を探っていこう
と、オリジナルの解釈を採用していますね。
俺オープンソース派の主張が正しいなら「ウィルスとは不正アクセスするプログラム全般をさすことにして、他のプログラムに帰省寄生するプログラムは「寄生プログラム」と呼ぶことにする」とかになるべきなんじゃないかと思われるわけなんですが、そうはしなかったわけです。なんででしょうね?
そもそも、きちんと論理的に書かれた文章ならば、理解し易い筈だ。
理解されないのは、論理的に書かれてゐない文章だからだ。
論理的でない文章を書いておいて、「どうして理解しないんだ」と怒るのは、逆切れだ。
from 闇黒日記 平成十五年六月九日
なるほど、じゃあこの人の文章は全然論理的に書かれていないんですね。なんせ、読んでもさっぱりわからない。