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まあもし彗星がぶつかったとしても空で跳ね返されるから大丈夫でしょう。(昼間ならな)
死者がたった8人しか出なかったんだから大成功、とか思ってたりして。
どうでもいいけど「中露」って書いてくれたほうがわかりやすいと思うんだけどなぁ。「なかぐち」って何だよ?
東京消防庁は「救急の日」の9日、緊急度の低い患者はタクシーが病院まで搬送する「サポート・キャブ」制度を全国で初めてスタートさせた。タクシー代は自己負担。119番で病院紹介を求めてきた人らに利用してもらう。
従来はこうした人たちも救急車で搬送することが多く、同庁の救急出動件数は年々増加。新制度は緊急性の高い患者の救急搬送を優先するのが狙いで、将来的には救急車を要請する119番についても、内容によってサポート・キャブを利用してもらうことを検討したい考えだ。
病院紹介を求める119番は、同庁外郭団体が開設する「東京民間救急コールセンター」にかけ直してもらい、同センターがタクシー会社に連絡。同庁のデータに基づいて搬送先病院も指定する。タクシー会社は救急講習受講済みの運転手を手配する。
かけ直すってのがアレだなぁ。転送できない理由でもあるんだろうか?
制度自体についてはいいことだと思うけど。
具体的にはパターン・ファイルを更新した後、不正終了するなどパソコンの挙動がおかしくなった場合、再起動時に一つ前のパターン・ファイルで起動する。
で、パターンファイル更新後に「OSの不具合等で」再起動した場合、かってにロールバックがかかって更新したつもりが更新できてない、とかなったりしそうな気がするんだけど、そのあたりはちゃんと対策されてるのかな?再起動時にまたパターンファイルをチェックして更新するはずだから大丈夫とか思ってないといいけど。
判決によると、会社員は04年5月8日、1年以上先の今年5月28日の東京・有明の式場の予約を入れ、予約金10万円を払ったが、「ほかによい式場が見つかった」と予約を撤回した。運営会社側は、申込書の裏面に「申込日から挙式・披露宴の90日前までに申し込みを取り消す場合は取り消し料10万円を申し受けます」と書かれていることを理由に予約金を返さなかった。
うーん、ボッタクリはボッタクリだとは思うけど、そういう契約なんだからしょうがないと思うけどなぁ。式場側が控訴(上告?)するかっていうとしないだろうけど。
今朝、自動車でラジオを聞いてたら、例の竹本ピアノCMの節で「選挙行ってちょうだ〜い、投票してちょうだ〜い」とかやってるの、もうなんというか泣く子も黙るというか力が抜けるというか。