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小学校のプールの時間にこの水の出し方は習った。それ以来うん十年間、片足で跳ぶものだと思い込んでいたことにきのう気がついた。
両足で跳ぶと着地の時も両足で着地するわけですが、両足が完全に同時に地面に着くというわけにはいかないので衝撃が分散されるので片足で跳んだほうが効率がいいのではないか、とか考えたのですが。
実のところは耳の穴を真下に向けるために体を傾けなければならないので、片足をカウンターウェイトとして用いる必要があるからではないかという気がしてきました。
でも耳の穴を真下に向ける必要はない可能性は高いですね。
追記(9/11 2005):すのものの「いろいろ」が元ネタです。タイトルでリンクはしてあるんだけど念のため。小さく跳んで耳に入った水を出す際には片足跳びである必要はない?も参照のこと。
2:00 amなら午前2時*1、2:00 pmなら午後2時だけど24時制で2:00だということを示すにはどうすればよいのでしょうか?
そりゃ実用上は2:00 amで十分だけどさ。14:00って書いたら24時制に決まってるわけだし。
*1 苛立ちがドアを叩く
政党政治というのは、いわば定食しかないレストランのようなものではないか。定食ゆえ食いたくもないものも一緒についてくる。私が欲しいのは個々のメニュー、すなわち政策であって政党ではないのだ。
でも個人にしたって「私が望む政策パッケージ」を提供してくれるわけではないし、自分の選挙区にそんなにたくさんの立候補者がでるわけでもない。つまりは「政党パッケージ」か「個人パッケージ」かの違いでしかないと思うわけですが。
違いがあるとすれば「政党」と対話するよりは「個人」と対話するほうが実現性が高く、それによって「個人パッケージ」の内容をより望ましいものに修正していける可能性が「個人パッケージ」のほうが高い、ということはあると思います。
ただ、あまりに意見にバラエティがあると、それをまとめる作業が大変になり、その段階で妥協が入るのでしょうがどういう妥協の入り方をするかに関しては我々の制御が及びにくいところで決まってしまいます。それよりは「定食」を選択する方式のほうが最終案に近いものを選択できるだけ良いのかもしれません。どっちがよいのかはよくわかりません。小選挙区制をとる国と比例代表制をとる国が両方あるということは絶対的な優位性はどちらにもないのでしょうね、きっと。
写真が載ってる……
かもしれない。いや、LLDN(Day)で客席に座ってる後姿だけど。
まあ主役はLLDN(Night)のモヒカン族otsune氏であることは明らかですが。
壊れてしまってドとレとミの…… じゃなくて左側の音が出なくなってしまった。
これで嫌みったらしく白いヘッドフォンをしなくても済む…… てゆーか新しいヘッドフォン買わなきゃいかんのか。最近は物入りなのに。
追記:取り合えずCLIE付属の耳掛け式ヘッドフォンでしのぐことにする。でもこれコードが短いんだよなぁ。
だれだろうと思ったらESRか。まあRMSには間違っても話はもってかないよな。(教祖というとRMSという気が…… しませんか?)
ESRは広報部長だよねぇ
「フリーソフトウェア」じゃなくて「オープンソース」の教祖って意味なのかも。<br>でもやっぱり教祖って感じじゃないな。やっぱり「広報部長」ですねぇ。