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「煽り耐性が低い」=「批判されるのに慣れていない」と読み替えたほうが一般人にはわかりやすいかも。
出世の基準が減点法だと「批判されたことがない」=「高得点」=「出世しやすい」ので「煽り耐性が低い」人間になってしまいがちということで、現状の日本(の一部)はそうなっているということではないかと。
一方、出世の基準が加点法だと「成功したことがある」(=「多数の失敗も経験している」=)「高得点」=「出世しやすい」となるので「煽り耐性が高い」人間が上に行きやすいと思われます。
そして、平時ならともかくそうじゃない場合は「煽り耐性が低い」と「煽り」に判断を歪められて業務の遂行に支障をきたし、そのためにシステム全体が傾きかねないのでしょう。
ついでに、ちょっと脱線すると、ひろゆきと小泉さんがしぶといのは、煽り耐性が超人的に強いため、一般的な権力者に通じる決め技がなかなか通じないから?
ひろゆきはともかく、小泉氏がなぜ煽り耐性を獲得したにもかかわらず頂点に上り詰めることができたのかは考えてみると面白そうですね。
企業ではなく家庭。マニアックな人ではない。ルータと外部接続されているので、ルータのポートフォワーディングを利用する(用語は合ってるかな?)前提で、ポート80だけ公開してHTTPサーバーとしてのみの利用とする。
マニアックな人が近くにいる場合はその人にひきずられるでしょうから除外するとして、そうすると最近は「Fedora Coreで作る楽々Linuxサーバ」とかそんな感じのムックを買ってきて、書いてある内容そのままにサーバを構築してその後アップデートで嵌る(もしくはアップデートしなくてセキュリティホールを突かれてbot化される)、ってあたりが一番ありそうなシナリオかなぁ、とか思います。
Solarisってものが存在する、ということを知っているのは「マニアック」な人間だけなんじゃないかなぁ、ということで。
私だったら慣れてるFreeBSDでテキトーに建てるだろうけど「マニアック」に該当するだろうから参考にはならんな。
ついに撤退のアナウンスが流れるようになってしまったか。
まあ撤退はずっと時間の問題だろうと思われていたわけだし、既に新規加入はできないわけで、今更驚くようなニュースじゃないけど。
それでもやっぱり撤退となると一抹の寂しさを感じずにはいられませんね。
うーん、磁気浮上か翼の揚力を利用するかだけの違いでマグレブとは本質的に違いはないような気がするんだけど、動力はリニアモータを用いるほうが効率高そうだし。
翼が必要だろうから軌道の面積がネックになりそう。最小回転半径がどのぐらいかも疑問があるなぁ。あと騒音の問題も出てきそうな気が……
そうなんですよ。アップデートではまったり、さもなければ(/その結果)bot化されるシナリオが十分にありそうなのが怖いですね。
エアロ・トレイン…って、要するに「ナントカ滑空機」(忘れた…)の陸地版、かな?あっちは海の上を飛ぶみたいですが。
リンク先の2ページ目に書いてあった…(恥)<br># 水面滑空体ってゆーのか…