この日記にツッコミを入れたい人は、ツッコミを入れたい日付をクリックすると、フォームが現れることもある模様です。
たしかに妊娠初期は外から見てわかりにくいですしね。だけど妊娠初期のほうが体は辛いらしいですし。
しかし、このマーク、あんまりダサいと誰もつけてくれないだろうし、かといってカッコよくなると「 うち1台は若い女性の2人組。「(車椅子マークは)おしゃれで付けてます。ごめんなさーい」と笑って、店内に駆け込んだ。
」みたいなバカを誘発しかねないのが困りモノですねぇ。
うーん、でも今までだって「悪いこと」という認識は当然あったはずなんで、罰則を設けたからといって意識が急激に変わるということはないんじゃないかなぁ。むしろ「元請の無理な要求を断りきれなくてつい」ということをなくすために「元請の強要」に対して罰則制度を設けたほうがいいような気がする。だって法令違反の偽装請負が(以下略)
カトマンズ──ネパールの首都カトマンズの南方160キロのバラで、昨年5月17日から森の木の下で瞑想(めいそう)していた15歳の少年が、11日に突然行方不明となった。 少年をブッダの生まれ変わりとして崇めていた数百人の人々は12日、警察当局や少年の家族とともに森を捜索している。
ブッダってのは悟りを得て輪廻転生の輪から解脱したからブッダなんであって、その生まれ変わりってことはありえないのではないかと思うのですが。
観音菩薩の生まれ変わり(というか化身)とか弥勒菩薩の再来とかならともかく、というわけで、
僧侶らは、少年がブッダの生まれ変わりではないとする一方、長期間瞑想していることを認める見解を示していた。
当然だと思います。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次リーグ、日本—米国戦。冷静だが、しかし、きっぱりとした口調で、王監督は言った。
「野球のスタートした国であるアメリカで、こういうことがあってはいけないと、私は思う」
8回だった。1死満塁。日本は勝ち越しのチャンスを迎えた。岩村の当たりは浅い左飛。三塁走者の西岡がスタートを切る。ボールが返ってくるよりかなり早く、本塁へ滑り込んだ。
タッチアップが早いという米国のアピールも、近くで判定した二塁塁審によって却下された。日本が待望の勝ち越し点をあげたと、米国ファンも思った。
ところが、米国のマルティネス監督から抗議を受けたデビッドソン球審が判定を覆してしまう。
「審判は4人が同等でなければいけない。一番近くにいる審判のコールを変えるなんてことは、私が長くやってきた日本の野球では、聞いたことがない」
王監督が抗議した。しかし、受け入れられなかった。日本ナインは守備につかない。「監督が抗議しているのに守備にはつけない。全員が納得いかないコールだった」。イチローが言った。
この記事に書かれていることが本当にその通りに起こったのならば、WBCの審判団は自らの誇りを放棄して、アメリカの犬になったと言わざるを得ないでしょうな。
そもそも監督の抗議で裁定を変更するのがおかしいんだよ。ルールの適用ミスというならともかく。
追記:ま、しかし冷静になって考えると、レフトフライのタッチアップなら主審が判断するのが一番いいのは確かなんだよな。しかし監督の抗議で判定を覆したように感じられたとしたらそれは問題だとは思うが。
さらに追記:報道ステーションで映像を見たけど、あの状況なら二塁塁審でもジャッジは可能だろうし、主審のジャッジはキャッチャーがアピールしたときに出ているべきだろう。それで主審と塁審が話し合って結論を出すのならいいと思うけど、あれじゃダメだよなぁ。そもそもビデオで見た限りでは離塁は別に早くないし。
103系は昭和三十八年、山手線に登場。加速性を向上させるなど、人口急増に伴う首都圏の“痛勤”緩和を目的に開発され、「鉄道車両開発の原点」といわれる。
言わないよなぁ。101系ならまだわかるんだけど。
中途半端にマニアックな記事を出すから余計にアラが目立つんだよな。