この日記にツッコミを入れたい人は、ツッコミを入れたい日付をクリックすると、フォームが現れることもある模様です。
また、国営通信社AAPが家系図を元に報じたところによれば、首相の父方の曾々々祖母にあたるメアリー・ウェイド(Mary Wade)さんはロンドンの路上生活児で、道路掃除や物ごいで日銭を稼いでいた。
メアリーさんは12歳だった1788年、年上の少女とつるんで8歳の別の少女をトイレに連れ込み、ドレスと下着を奪った。翌89年1月、ロンドンの中央刑事裁判所・オールドベイリー(Old Bailey)でメアリーさんは死刑を宣告されたが、後に減刑され、当時英国の植民地だったニューサウスウェールズ(New South Wales)に流されたという。
って、その見出しはミスリードなんじゃないのかね。貧困による窃盗と性犯罪は印象が全然違うってひとが多そうだし。
教会の長老は、ラッド首相は移民と流刑者を先祖に持つ「生粋のオーストラリアの血統」だとたたえた。オーストラリア系図学会の会長も、「オーストラリア人にとって流刑者の先祖は『聖杯』に等しい。特に第1船団ならなおさらだ」と述べた。
原住民の人は?
素直に「大須」って書けよ。
パレードは「グレンラガン」や「コードギアス」など人気アニメやマンガのキャラクターになりきって大須の商店街などを約1時間半に渡って練り歩き、最後は大須の中心「大須観音」に到着。パレードを携帯電話などで撮影しようとする見物客でごった返した。
大須の中心って言うと万松寺あたりで、大須観音はわりと外れのほうってイメージがあるんですけどどうなんでしょう?
しかしなんのコスだか全然わからんなぁ。
「シェー!」「これでいいのだ!」「ニャロメ!」など数々の流行語を生み、「おそ松くん」「天才バカボン」などで笑いのブームを巻き起こした漫画家の赤塚不二夫(あかつか・ふじお、本名赤塚藤雄)さんが2日、肺炎で死去した。72歳だった。喪主は長女りえ子さん。
実質活動されてなかったわけですが、それでもやっぱり亡くなってしまうと喪失感があるわけで。
67年、前衛的笑いの集大成「天才バカボン」と“反体制ネコひげ”ニャロメが登場する「もーれつア太郎」が連載開始。多くの作品がテレビアニメ化され、一大ブームを巻き起こした。02年に脳内出血で倒れて以降は、東京都内の病院で、意識が戻らないまま闘病生活を続けていた。
意識が戻らなくても「闘病」なのかなぁ。
あのエスカレータは長いから、いったん転ぶと大変なことになりやすいのかも。もうあのエスカレータはコミケットじゃ使えんかもなぁ。
ところで、新聞サイトの報道で気になったことが……
asahi.com:エスカレーター急停止、けが10人に 東京ビッグサイトでは、
東京湾岸署の調べでは、事故当時、1階には、午前10時から4階で開催されたフィギュアの展示会の開始を待つ大勢の人が集まっていた。
毎日.jp:エスカレーター急停止:12人重軽傷 東京ビッグサイトでは、
警視庁東京湾岸署の調べでは、3日はフィギュア販売のイベントが午前10時から開かれていた。急停止したのは1階から4階に向かうエスカレーターだった。
YOMIURI ONLINE:東京ビッグサイトでエスカレーター急停止、50人転倒では、
同署副署長によると、事故が起きたのは西展示棟の1階から4階までをつなぐ長さ約30メートルの上りエスカレーター。この日は同展示棟で午前10時から、愛好家のフィギュアを展示、販売する「ワンダーフェスティバル」が行われ、多くの人が詰めかけていた。
中日新聞:東京ビッグサイトで10人けが エスカレーター急停止では、
東京ビッグサイトでは、アニメの主人公などをかたどったフィギュアを展示、販売する「ワンダーフェスティバル」が開催されていた。
と、ワンフェスの趣旨が周知されてないなぁ、と。
せめて「フィギュアなどの即売会」としてほしいと思いました。asahi.comの「展示会」はちょっとひどいんじゃないかなぁ。
追記(2008-08-04):NIKKEI NET:エスカレーター急停止 東京ビッグサイト、転倒で10人が軽傷では、
同署などによると、この日は午前10時から西ホールでアニメのフィギュアを展示・販売する「ワンダーフェスティバル」が開かれていた。
YOMIURI ONLINEの紹介が一番まともだな。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。いや、座れたけどさ。
どうもフロントヤード側の店員が高校生バイト二人しかいなくて、バックヤードもそんなにベテランじゃない感じ。
注文を取りにこないし、注文の取り方もなんかぎこちないし。そういや水を出すのを忘れられてたっぽかったなぁ。
子供連れで行ったんだけど、子供向けのメニューがテーブルにない。店員に聞いたら子供向けメニュー自体は存在はしてるみたいなんだけど、それが載ってるメニューがないとそもそも知らない人は注文できないよなぁ。
注文してからも、なんか手際が悪いのか20分ぐらい待ってやっと料理が出てくる始末。料理ってほどの料理じゃないんだから3分ぐらいで出せそうなんだけどなぁ。なんか高校の文化祭の模擬店かっていうレベル。
店ができてからあんまり時間がたってないというのもあるのかもしれませんが、それにしたって、というか、そういう店こそもっと手練のスタッフを常駐させなきゃダメだと思う。そういう店員がいないんだとしたら、ゼンショーはかなりヤバイんじゃないか、と思った次第。
エスカレーター事故、重量オーバーで停止・逆走か : 社会 : YOMIURI ONLINE
東京都江東区有明の東京ビッグサイト西展示棟で3日、上りエスカレーターが急停止した後に逆走し、乗っていた10人が軽傷を負った事故で、当時、エスカレーターの各ステップの多くに3人以上の客が乗っていたことが、警視庁東京湾岸署の調べでわかった。
1段あたりの最大重量は130キロで、総重量が7・5トンを超えると停止するように設計されており、同署は、重量オーバーで停止した後、重みで下り始めた疑いがあるとみて、会場内の安全管理体制を調べている。
それって、体重65kgの人が2人並んだらもう最大重量ってこと? もうちょっと重量制限を緩和する方向じゃないと現実的じゃないんじゃないかなぁ。
同署幹部によると、同日は午前10時から、アニメやゲームのキャラクターのフィギュアを展示・販売するイベントが始まったが、オープンと同時に多数の客がエスカレーターに殺到。
1階の乗り口付近には、混乱を避けるためにイベント会社が係員を配置していたものの、客は次々に乗り込み、1段に3〜4人が乗るなど、事故当時、エスカレーターは身動きが取れない状態だったという。
うーん、「殺到」したかというと疑わしいなあ。「殺到」したら「客は次々に乗り込」むのは難しそうだし、ましてや「1段に3〜4人が乗る」なんてできないと思う。
むしろ列整理をきちんとやって整然と乗ったからこそ詰め込みがきいて重量オーバーになったという可能性のほうがありそうな気がします。
そもそもあのエスカレータって「1段に3〜4人」なんて乗れるかなぁ。3人ぐらいならできるかもしれないけど4人は乗れないと思うけどなぁ。
そもそも1段に大の大人が3人並んで乗れる広さがあるんだったら最大重量がそれに見合った数字になってないのは問題なんじゃないのかな?
緊急停止するのはいいんだけど、逆走してしまうのはマズイよな。
「作家が嫌がるMAD(二次創作動画)は排除するが、作品への敬意があるMADは認めていく。キーワードは『愛』。コンテンツに対する尊敬があれば、我々はそのMADを認める」——角川グループホールディングス(角川HD)代表取締役会長兼CEOの角川歴彦氏が8月1日、札幌で開催された著作権に関するイベント「iSummit '08, Sapporo」に登場。YouTubeなどに投稿されているMADへの思いを明らかにした。
「作品への敬意」のないパロディが認められないのは、それはそれでよくない状況だと考えます。
「元ネタ」がバレたらまずい(と作者が思う)モノじゃなければ元ネタを告知したうえでネタにするのは認めたほうがいいんじゃないかなぁ。
おわびの記事によると、問題となったのは7月28日付青森県版に掲載された「全日本吹奏楽コンクール青森県大会」の開始を報じた記事。
岩手県北部地震の被害が大きかった青森県八戸市から参加した団体の団長のコメントとして「『八戸は元気ですよ』という気持ちを込めて演奏しました」などと紹介している。
ところが、この団長は実際は前団長で、記者はインターネット上の過去の情報を基に書いていた。記者は「とんでもないことをしたと反省している」と話したという。
まあ、どうせ定型コメントだから捏造しようがしまいが大して変わらないよな。
コメントした(はずの)人物を間違えたのは間抜けだけど。
(後で書く)
昼食は、かねてからの予定通りにトレインギャラリーNAGANOで食べることにする。お目当ては当然のことながら元東急5000系(初代)の長電2500系。
塗装とかあと細かいところはいろいろ変わってるんだろうけど、やっぱり懐かしの東急5000系、デザインがいいよね。このエクステリアと最新の足回りで電車作らないかなぁ。車体傾斜つきで。この際車体はステンレスでもいいから(ってそれじゃ東急5200系か)
食事の前に鉄道模型の展示走行を行うということ見させてもらう。HOゲージで新幹線が16両フル編成とか、在来線の車両も豊富とか、レイアウトもしっかり作られていてCTC自動制御とか、なんかすげー気合と金がかかってます。
昼食として「とんかつおろしそば」を注文してみました。
見ての通り、蕎麦の上にトンカツが乗ってるわけですが、そばつゆがトンカツに染みてとても美味しゅうございました。
(後で書く)
で、その後は湯田中にとった宿へと向かいまして、とりあえず荷物なんかをおろして、そこらを散歩したりとかしてみました。
湯田中駅で2000系が停まっていたので写真を撮ったりとか、駅の裏手の温泉の前にに足湯があったのでつかってみたりとか。
(後で書く)
この日は、長野電鉄で長野のほうに出て善光寺参りたりするという予定でありました。
で、湯田中駅まで歩く途中でこんな簡易標識みたいな道路標識をみかけたけど、なんでこんなに撤去が容易そうな標識なんだろう?
んでもって湯田中駅に到着するわけですが、裏手の旧駅舎のほうがより味わい深くていいのになぁ。もっとも現行の駅舎もなんか昭和の香りがして悪くはないですけど。
そうこうするうちに乗車予定の電車が到着したので、とりあえず座席を確保して写真を撮る。ちょっと早めに駅に着くように行動したのだ。やっぱりHiSEなんだから最前列をとりたいじゃないですか、ねぇ。
というわけでパノラマで景色を堪能させていただきました。
おまけ
連接車って維持が面倒そうだけど大丈夫でしょうか?
(後で書く)
(後で書く)
どうも家を出てからサーバにつながらないと思っていたのですが、家に帰ってきてみるとサーバの電源が落ちてました。
ちっ、とか思いつつスイッチを入れて…… も復旧せず。
仕方がないのでモニタとキーボードをつないでみてみると、どうも/etc/fstabの書き方が間違っててシングルユーザモードに入ってしまっていた模様。なので/etc/fstabを書き換えて起動しました。
なんか疲れたのでつづきはまた明日以降ということで。
今日は一日寝てたり、ブックオフにマンガ売りに行ったり、ハチクロ読んだりしてたらなんとなく一日が終わってしまった。
国土交通省は9日、成田、羽田両空港を短時間で結ぶ鉄道の整備に向け、2009年度に本格的な検討に着手する方針を固めた。10年度に開業する成田新高速鉄道の活用や既存路線の改良を通じて、両空港間のアクセスにかかる時間を大幅に短縮する。早ければ同年度の事業着手を視野に入れている。09年度予算概算要求に関係経費を盛り込む。
(中略)
国交省が検討しているのは、東京・日暮里−成田間を36分で結ぶ成田新高速鉄道と、都営浅草、京急両線をつなぐルート。都営線内(押上−泉岳寺)に専用の追い越し施設を整備するなど、既存路線も改良しアクセス時間を65分程度に短縮する。丸の内や品川といった都心から成田までの移動時間の大幅短縮も期待できる。
とりあえず追い越しとかを考えなければ何もしなくても対応できますしね。どうせなら有料特急として専用の車両を投入するぐらいの勢いでやってほしいものです。車体傾斜とかで高速化するのも地味に面白いし。
無名フォルダというより「全角空白1文字の名前を持つフォルダ」なんだけど。で、Explorerから消せないというだけみたい。ちょっと面白いかな。
NBOnlineだけじゃなくて「大手小町」でも聞いてほしい質問ですな。回答は陳腐。
むしろ7割が「殺意を抱かない」としたほうが驚きかも。普通に成長したら衝突ぐらいするだろうし、そうしたら「殺意」ぐらい抱くんじゃないの?
食用になり得るデンプンからエタノールを作るんじゃ勿体無いですからね。
そのうち、ちり紙交換で出した古新聞も最終的には燃料にするようになったりするのかも。(とだけ書くとキャンプファイヤーの種火と変わらんように見えるな)
後になるほど痛くなるな。腫れるし。
JR東海は15日、鉄道車両メーカー大手の日本車輌製造に対する株式公開買い付け(TOB)を18日から実施すると発表した。従来の車両の開発と保守に、設計、製造も加えることで一貫体制を築き技術力の向上を図る。25年開業を目指す「リニア中央新幹線」の開発にも生かす。
買い付け価格は1株370円。最大約262億円をかけて現在の保有割合1.80%を最大50.10%まで買い増し連結子会社化する。買い付け期間は10月7日まで。日本車輌はTOBに同意している。
確かに日本車輌も最近は苦しそうだったからなぁ。
しかし子会社化されてしまったら名鉄のこともちゃんと考えてくれるんだろうか?
特に何をするということもなく。
テレビをだらだら見てみたりかわっぺりに行ってみたりちょっとドライブをしてみたり。刺されたのが左足なのでATのドライブには支障がないのですよ。乗り降りは多少不便だけど。
MORI LOG ACADEMY:【理科】 エンジンとモータ2より
逆に、蒸気でタービンを回して発電をし、モータで車輪を駆動して走る機関車は、蒸気機関車になる……、と思う、たぶん(そんな実物はないが)。
Wikipediaの蒸気機関車の項目によると、車上のボイラーで発生させた蒸気を、蒸気タービンや多気筒式蒸気エンジンに導き電力を発生させ、電気モーターにより駆動する方式である。アメリカなどに存在したが、試作段階にとどまった。一見するとディーゼル機関車のようで、とうてい蒸気機関車には見えないものが存在する。
ということで実在したそうです。電気モータの特性から電気式が使いやすいだろうと思ったんでしょうね。現に最新のJRのディーゼル機関車は電気式ですし。
Unofficial Google Blogの8月32日のエントリで、アクセスしたURLの著者の他者への関心がないことを示すコード「404 Not Found」の代わりに、「200 OK」とともに一般の意見を装ったサイト運営者の愚痴だけを延々と返す「ウィンプ404」は利用者と検索エンジンにとって「わかりづらい」として、はっきりと「404 blog Not Fouond」を返すようサイト運営者に呼びかけている。
同時に、同ページでは「吉野家では既にネギダクは正式に受付を終了している」として「not found」中の「吉野家(コピペ)」をobsoluteであるとして利用者に注意を喚起している。
参考文献:MarkeZineニュース:Google、「ハード404」の利用を推奨、404 blog Not Fouond、NotFound(2001/04/07 (土)分)
よって本日はパス(って書いてるけど)
いつから高校野球はこんなふうになってしまったんだろう。最も驚いたのは、取材時間中に携帯電話をさわる選手が複数いたことだ。試合終了後、報道陣には合計23分間の取材が許されている。勝ったチーム、負けたチームともに監督と指名選手がお立ち台へ。そのほかの選手には取材ルームで話を聞くことになるが、当然ながら試合で活躍した選手に記者は集まる。取材されず、手持ちぶさたになったのか、一刻も早くメールチェックをしたかったのか。イマドキの高校生といえばそれまでかもしれないが……。ちなみに、取材ルームは報道陣でさえ、携帯で話していると係員から怒鳴られる。
なんか文章に「報道陣「様」ですら通話できないのに、「たかが」選手がメールするとは何事だ」みたいな驕りを感じてしまうのですが。誰のためにプロでもないのに試合後の疲れてるときに取材させてやってるんだか。
「通話」して音を出したら迷惑だけどメールチェックぐらい問題ないでしょ。現に「メール」していた「選手」は怒鳴られてないみたいだし。
ある県大会では主力選手が内野ゴロで一塁ベースを踏まずにベンチへ帰ったのを目撃したが、甲子園でもベスト8に進出した高校の投手が一塁走者時に、次打者の投手ゴロで後ろを振り返りながらほとんど二塁に走らない場面があった。「あんな走塁をして怒られないの?」と聞くと、「ピッチャーはVIPです」との答え。炎天下でスタミナの消耗を避けるためと理解はできるが、もう少し見苦しくない程度にお願いしたい。
で、「全力疾走」して怪我でもしたら投手が一人しかいないチームならそこで試合終了なんだよな。そういうリスクはどう考えるのか。
つーか見苦しいなら見んでもいいんじゃない?あなたに見せるために試合をやってるんじゃないんだし。
うーん、タカラヅカなんて全然興味がないのでこういう名前の人がいるとは知りませんでした。
東芝のノートPCの宣伝とかやったらいいんじゃないでしょうか?
昼食を食べるためになか卯で、カレーと卵と漬物とビールの食券を買って、カウンターの一番奥の席に移動して座ろうとしたらビールが出てきていた。最初は「他の人のビール?」と思ったぐらいである。
まあ食券を買うと買った内容が厨房に流れるので、それを聞いて出してくれたわけですが、そんなシステムになってるとは。
尾張旭駅から徒歩
体験乗車は受付を終了されてしまっていたので外側の写真のみ。
懐かしの瀬戸電特急の行先表示板が展示されていたので、少しだけ遊ばせてもらう。
教育にかかる費用、施設や設備にかかる費用など金銭的なものだけでなく人材を育成する際に、悪く言えば練習台になることも社会的コストだと思う。
こういうコストも確かに存在しますよね。単純に金だけかければよいというものでもない。誰かが「負担」しなければならない「コスト」。
けどこういう「コスト」を金で買える人も存在するわけで、そういう人とそうでない人の差を考えてしまうと心情的には納得しがたいよなぁ。かといってくじ引きとかで決めることにしたりするとそれはそれで別の歪ができそうな気がする。
ということで、うちで出す「昼飯」も同じことが出来ないかなと思い、税理士に聞いてみた。みんなに公平に出してりゃ福利厚生費でいーだろーと。
ところが、
「昼食はダメです」
とのこと。晩飯については「残業食」ということで支出が認められているのだけど、昼飯に関してはそれは認められないということだそうだ。だから、昼飯を会社から出すと、それは給与の一部とみなされて、課税されるということだそうだ。まぁ実務的にはいろいろあるんだろうけど、原則的にはこうなるのだそうだ。
TANSTAAFLって本当だったんですねぇ。
つか、「勤務時間」を3:00AMから12:00AMということにしてしまえば「残業食」になるのかな?まあ勤務実体がないとダメなんでしょうけど。
まあいいんだけど、「「返信」は「返信」で作れ」とか「返信じゃないメールは「返信」で作るな」ってのは入れといてほしかったな。
OutlookとOutlook Expressはスレッド表示できないから有難みがわからないのかもしれないけど、スレッド表示にできるメーラを使ってる人の便も考えてほしい。
スレッド表示ならむだな全文引用とかもせんですむのになぁ。
具体的には、打球がファウルかフェアか、直接フェンスを越したかどうか、ファンによる妨害や手助けがあったかどうかなど微妙な際の参考にする。責任審判がビデオ判定が必要だと判断した場合、機構側に通達し、モニターを使って検証する。
ビデオ判定ってここぐらいしか使いづらいので、とりあえずはここから始めるのはいいと思います。
問題は「誰が」ビデオを撮るか、ということかな。ホームチームの責任で、とかにすると「肝心なところが映ってない」ということがビジターチームの判定でありそうな気がしなくもないです。
13:00も過ぎてからなんか晴れてくるし……
現在29日の0:26
かなり強い雷雨
結構近いところに雷が落ちて、吃驚しておもわずしゃがみ込んだり。そのタイミングで姿勢を低くしても無駄なんだが。
まあ、でかい音がしたからなぁ。停電したし。
停電してもトイレには行きたくなるわけで、暗い中をトイレにむかうわけです。まあ暗い廊下なんかは慣れているので問題ないのですが。
トイレに入るとなんかこう自動的に電球のスイッチをいれてしまうのですよ。で、明かりが点かなくて「電球切れた?」とか思ったりして。停電だっつーのに何やってるんだか。
というわけで今年もLightweight Languageイベントにがやってまいりました。
今年の会場はなんと1000人規模、継続していると力が集まってくるのですかね。
今年はついに外人選手の招聘です。というわけでPatchのえらい人のLarry Wall氏の講演…… はいいんですけど、なんか半分もわからんかったです。言語の壁は厚い。
どうやら主にPerl6について語っていただいていたようです。
以下、キーワード列挙で。
Simplicity
Cargo-cult Programming:(初心者のうちは?)いいです。
Cargo-cult Parsing:わるいです。
base language <-> derived language
JIT lexer(per language)
extensibility
100年後の(コンピュータ)言語について
(実は'+'の記法が発明されたのが16世紀ぐらいなんだそうです。意外と新しい。)
(Schemeとかの)関数型言語って何がいいの?
エラーメッセージはどうあるべきか?
その他
今回の「言語の未来」の発表では「セキュリティ」という言葉が出なかったがどう考えているのか?
このあたりでだいぶへばってきてます。なのであんまり書けることがなかったりします。
フレームワークはどうあるべきか。上にアプリケーションを背負っているのだから仕様をころころ変えるのはよくないのか、 それとも上にアプリケーションがあるからこそ、下のフレームワークが洗練されていくべきなのか。
中身がきちんと見えたほうがいいのか、見えるだけではなくアプリケーション側で思ったとおりに動作するように自身の動作を変えるべきなのか。
自身はシンプルさを保ち、自身の学習コストをアプリケーションの開発に振り向けるべきなのか、学習コストをかけさせてもアプリケーションの生産性を向上させるべきなのか。
そんなようなことを言ったとか言わないとかそんな感じで。
あんまり関係ないけど、Javaは文字列操作がすげー面倒なので、できればWebアプリは別の言語で組みたいと私は思います。
MAXとかProcessingとか、あまり聞かない処理系の話とか、センサからの入力をインタラクティブに処理する話とか。
試行錯誤が簡単にできる分だけLLとアートは相性がよさそうです。
実は結構寝てしまっていました。すみません。
今回はLLでCodeGolfです。より少ないバイト数で書けたら勝ち。というだけじゃなく、その中に込められた創意工夫(一発ネタ含む)も評価したいですね、という話。
バイト数のPrettyPrintを出すのにddでファイルを作ってlsするってのはすげー。
たくさん書いてみると定跡みたいなものができてくるようです。
いままでのLLイベントにはあまりなかった、司会者のストーリーにそってパネラーにインタビューしていくような進行でした。
竹迫さんがちょっとだけ前に出すぎてるように感じたけれど、そういうスタイルも面白いとも思います。これでいくとセッションの出来が司会者の技量によって決まるので、司会者の技量に自信がないと怖いスタイルだとも思いました。
ECMAScriptとLLVMを「マシンインディペンデントな新しいアセンブラ」という視点で捉えて一緒に扱うというのは面白い趣向だと思いました。
LLVMですが、「機械語」レベルでも(だからこそ?)結構いろんな最適化が効くというのが面白いですね。
いろんな発表がありました。ネタ上等
twitter「で」作るというので、てっきり入力をtwitterにAPIで渡してそのFollowを返すのかと思ったら違ってた。
ローカルなソーシャルブックマークを作ってみた、という話。自分専用のデータベースがあると好き勝手にViewとか作れて便利だね、とか。でもViewでできることって大抵素のSELECT文で書けるような気が。
某横スクロール型アクションゲーム「みたいな」ゲームを作って、RubyGCのデモをした、というかクリアできるかどうかハラハラ
主人公キャラの胸ワッペンに「M」と書くのはやめたほうがいいとおもいました。
アプリケーションで「デフォルト」ユーザとパスワードを設定することで、どれだけ膨大な時間と労力が無駄になっているかを力説するスレ
端末入出力(+リダイレクト/パイプ)がない処理系だと辛そう
本当に自走するし。RoRがあまり関係なさげ
grassとWebの親和性は高いとかwww
物理計算のデモとか。微分方程式で挙動を書けるとか
NewtonScriptのお話。
GallinaはLLだ、という話とか。型も関数に渡せるのでC++のテンプレートが関数で書けます、とか。静的な仕様検定をソースに書くことで動的なテストを省略しよう、とか。
並列配列という型を用意することで、演算を自動で並列展開できるぜ、という話。ちょっと書かなければいけない部分がまだ多すぎるような、でもまあ将来的にはこっちがデフォルトになるのかも。
新幹線で東京から名古屋へ移動しました。乗った車両はJR西の300系。イマドキ「のぞみ」に300系を使う運用がまだ残ってたんだねぇ、とか思いつつ前々日とか前日の寝不足から来る睡魔に勝てず品川を過ぎたあたりでうたた寝。
名古屋で降りるときに荷物をまとめるのにちょっとてこずって余裕がなかったのか、W-ZERO3[es]がポケットからこぼれ落ちたのに気がつかなかった、らしい。
大曽根駅で何気なくポケットに手を突っ込んで「げ、ない」。仕方がないのでとりあえず家に帰ってWILLCOMの番号をググって電話、回線を停止しておく。
次にJR西日本のサイトからFAQ経由で忘れ物があったときの連絡先を調べて電話する。結果、「列車が終着駅に到着していないのでまだわからない。落し物登録をしておくが、新大阪駅の乗務員交代で届けられているかもしれないのでJR東海の新大阪お忘れ物取扱所にも連絡してみてくれ」ということだった。
教えてくれた電話番号からJR東海の新大阪お忘れ物取扱所に電話をかけるが、なかなかつながらない。JR西日本はすぐにつながったのに、とか思ったが、駅単位の規模ではそんなに回線もオペレータも用意できないだろうしやむをえないのであろう、と後で思った。
何度かリダイアルしてようやくつながったので、「電話を落としたのですが」と、列車名、号車、だいたいの席位置を告げると、なんと電話が届けられているということであった。やはりまだまだ日本も捨てたものではないのだな、とか思いながら着払いで送付してもらうようお願いした。
うーん、紐でもつけるかなぁ。落ちやすいからなぁ。
◇ 京都方面隊長 [「闘病」っていうのは病と闘うわけですから、本人に意識が無い場合、本人に代わってまわりの人間(医者とか看護師とか家族と..]